宝くじを買う日の目安(2026・2027年)
宝くじの当せんは抽せんで決まり、買う日によって変わるものではありません。
今日は?
選び方
宝くじを買う日の目安として名前があがることが多いのは、次の6つの吉日です。このページでは、この6つのどれかの日から、不成就日(何事も成就しにくいとされる日)と重なる日を除いて並べています。
三隣亡・受死日・十死日など、ほかの凶日と重なる日は、表に※の印で出しています。凶日をどこまで気にするかは人によってちがうので、印を見ながら選んでください。表の★は、天赦日と一粒万倍日が重なり、不成就日・三隣亡・受死日・十死日のどれも重ならない日の印です(くわしくは最強開運日のページ)。暦の上の重なりを示す印で、当せんのしやすさとは関係ありません。
一般的な目安です。どの暦注を重視するかは人や地域によって異なります。
2026年の宝くじを買う日の目安(130日)
1月(13日)
2月(9日)
3月(9日)
4月(11日)
5月(15日)
6月(7日)
7月(11日)
8月(11日)
9月(11日)
10月(12日)
11月(11日)
12月(10日)
2027年の宝くじを買う日の目安(140日)
1月(11日)
2月(12日)
3月(13日)
4月(12日)
5月(13日)
6月(11日)
7月(11日)
8月(11日)
9月(13日)
10月(12日)
11月(13日)
12月(8日)
大安・不成就日は旧暦で決まるので、2027年の年末の数日は、国立天文台が翌年の暦を公表するまで確定しません。確定するまで、その日はこの一覧に出していません。
条件を変えて探す
一覧で「宝くじを買う」の条件を開く。吉日を足したり減らしたり、土日・祝日だけにしぼったりできます。
日付はすべて日本時間です。計算のもとは計算方法にまとめています。